クリートークウェブ制作・マーケティングの、最初の相談先

ホームページを自分で更新できない・お知らせが出せないときは

こんな状態ではありませんか

  • 営業時間やお知らせを変えたいだけなのに、毎回制作会社に頼んでいる
  • 更新のたびに費用が発生する・見積もりを待つ必要がある
  • 管理画面のログイン情報が分からない・引き継がれていない
  • CMSはあるが古くて、触ると壊れそうで怖い

まず、今のサイトの状態を確かめる

URLを入れると、実際にサイトを読み取ってCMSを使っているか・その種類最後に更新された形跡の年お知らせ機能の有無管理画面への到達性などを確認し、リニューアル後の構成案まで無料で表示します(登録不要・営業電話なし)。

なぜ起きるのか

1. HTMLの直書きで作られている

CMS(更新の仕組み)を使わず、ファイルを直接編集する作りの場合、専門知識なしでは更新できません。文章の一箇所を変えるだけでも依頼が必要になります。

2. 管理情報が引き継がれていない

担当者の退職や制作会社との契約終了で、管理画面・サーバー・ドメインの情報が手元にない状態です。サイトの所有権そのものの確認が先になります。

3. CMSのバージョンが古い

古いまま放置されたCMSは、セキュリティ上の危険があるうえ、プラグインが動かず更新機能が使えなくなっていることがあります。

選択肢と、費用のめやす

更新のいらない部分だけ外部化する0円

お知らせをSNSに寄せるなど、更新頻度の高い部分だけ運用を変える方法です。費用をかけずに始められます。

更新の仕組みだけ追加する十数万円〜

今のデザインを保ったまま、お知らせやブログの部分だけCMS化します。

自分で更新できる形に作り直す実測の中央値を診断で表示

ページ全体を管理画面から編集できる構成にします。診断では、今のサイトのどの部分を残せるかも表示します。

※この課題に対応する掲載社534社のうち、料金を公開している222社の実測では、最安プランの中央値は15万円です。要件によって上下するため、診断で条件を絞ってから確認してください。 (費用の実測データ

次にやること

今のサイトを診断して、構成案を見る

直すべき点と、既存の素材をどこまで活かせるかが分かります。

この課題に対応できる会社を見る

534社を掲載しています(掲載料による順位付けはしていません)。

何から手をつけるか相談する

作り直すべきか、部分修正で足りるかの判断から相談できます。相談のみで完了しても問題ありません。

ほかの症状から探す

スマホで崩れる・見づらいときの直し方から問い合わせが来ないときに見直す場所デザインが古い・見た目を今風にしたい